上手く取り入れたいですね

パーソナルカラー・キレイデザイン学・個性心理学 を使って

50代の「諦めない!」気持ちを全力応援する

≪ 色を使って魅力UP! きれいのお手伝い ≫ 川口ともよ です

ご訪問いただきありがとうございます

ご訪問いただけたり いいねや読者登録していただけることが とてもうれしい毎日です

ありがとうございます


私の座っている位置から見える今日の空は雲一つない青空です

午後から勉強会があるので出かけますが風が強そうでチョット嫌です

駅まで向かい風でないことを願います



パーソナルカラーでしか選んじゃいけない?


診断が終わったお客様と話していて出てくる言葉で多いのが

「今まで持っていた洋服が着られないわ」

いえいえ そんなことはないのですよ


パーソナルカラーとは貴女の良さを引き立たせてくれる共通の要素を持った色のグループの事です

赤でも青でも似合う赤や似合う青がある 逆に避けたほうがいい要素を持つ赤や青もあるという事

良いと診断されたらそのグループの中から選ぶことがおしゃれ感が増しますし経済的でもあります (経済的というのは無駄が出ないという事)

組合せの幅が広がるのですね

なのでパーソナルカラーで選んでいくことはお勧めします


だけど好きな色を着ることは良いと思うのですよ

診断結果で「嫌いな色」がパーソナルカラーになることはほぼ無いです

ただ「好きな色」が入っていなかったりすることはあるのは事実です


でね「好きな色」は自分を癒してくれる色であったりするわけです なので取り入れたほうが気持ちにゆとりが出ますよね

パーソナルカラーと違うから・・・ と

気持ちを豊かにするために知るはずのパーソナルカラーによって窮屈になってしまうのでは意味がありません


パーソナルカラーを使うのは 


大事な人と会うとき 

第一印象・イメージを上げたいとき

人と差をつけたいとき 

同窓会など気合い入れたいとき   特にこれは私の話かな (;^_^A



普段の生活の中には好きな色を取り入れて色に癒されてほしいと思うのです

もちろん普段からばっちり決めることも有りですよ


上手くパーソナルカラーと付き合って欲しいと強く願って診断しています 

そろそろ出かける準備します

最後までお読みくださりありがとうございました   ♡ 感謝 ♡  




color & image Feliz

パーソナルカラーとテイストスケール法によるファッションテイスト診断で「似合う色」「似合う服」が分かれば、ファッションの楽しみ方も広がります。 お洒落でいたいあなたの悩みがスッキリ解決します。 第一印象も内面もピッカピカに輝かせましょう あなたの「諦めたくない!」を応援します。

0コメント

  • 1000 / 1000